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ハムスターの分かりやすくマニアックな飼育(特別保存版)

 2018/10/06 ハムスター この記事は約 17 分で読めます。

ハム好きなら全て読んでください

1飼育

●実験動物では実験動物用ケージと実験動物飼料という質素なスタイルで飼育されています。しかし、ペットでは、様々なケージや餌の選択が可能で、ケージのレイアウトや玩具など、環境エンリッチメントを考慮しましょう。

実験用ハムスターケージ

1-1飼育頭数

●ゴールデンハムスターは2頭以上を同じゲージに入れると、けんかしてしまうことが多く、別々のケージで飼うようにしましょう(単独飼育)。特にメスは気が強いため、注意してください。なわばり意識が強いので、けんかをするだけで終わらず、相手を食い殺すこともあります。
●チャイニーズとドワーフハムスターは、野生でもつがいでいるので、同じゲージで飼っても大丈夫です(複数飼育)。しかし、相性が悪い場合は単独飼育をしないといけません。基本的には1頭ずつ飼育した方がよいでしょう
●ロボロフスキーハムスターは環境に敏感で、ハムスターを飼いなれていない人には扱いにくい種類です。鑑賞用のハムスターと考えて飼育するのがよいでしょう。また、野生では集団で生活をしているので、複数で飼うこともできますが、その場合は幼体から一緒に飼いはじめたほうがよいです。
ロボロフスキーハムスター

1-2ケージ

ハムスターの飼育の下敷きのお求めはこちら

●ケージの中に床敷、エサ容器や給水器、巣箱や小屋などをレイアウトして設置してください。
ハムスターケージレイアウト
●ハムスターは木などに登らず、地下に巣穴を掘る生活をしています。2階建てのような階層のあるケージも売られていますが、落下や足を挟みこむ事故(骨折など)に注意してください。
ハムスターの金網登り
●ケージは金網タイプとガラスや樹脂製の水槽タイプとがあります。ハムスターは齧る習性があるため、紙製や木製のものは使用しないでください。しかし、金網ケージは、金網に足を挟むこむ骨折などの事故以外に、金網を齧る癖がつくと、切歯が折れるような事故(切歯破折)もありますので、安全性にややかけます。齧ることは習性なのでやめさせることはできません。
ハムスターケージ噛み  

金網は齧らせてはいけません

●水槽タイプのケージの利点は、気密性に優れているために保温効果が高く、そして、事故が起こる危険性が低いことです。欠点は、換気が悪いために掃除を怠ると、排泄物臭(アンモニア濃度)が強くなり、湿度の調節が難しくなることです。

ハムスター水槽タイプケージ
●水槽タイプのケージは天井にのみ金網がついているようなハイブリットタイプがあります。しかし、巣箱や小屋に登って天井に届かないようにしないといけません。
ハムスター水槽タイプケージ  ハムスター水槽タイプケージ

安全なお家は水槽タイプの平屋です

●ケージは床面積が広いものを用意してあげましょう。床に金網が付いている場合は、ハムスターが足を引っ掛けてしまうので外してください。
●ゴールデンハムスターの推奨されるケージの大きさは実験動物で報告されたデータが使われいました。しかし、この数値は最低値であり、この空間で十分な活動量を補えるかが問題でした。
ハムスター実験動物

表:実験用ゴールデンハムスターのケージの大きさ〔Balk et al.1987〕

体重 床面積(cm2) 高さ(cm)
60g未満 64.5 14

 

60~80g 83.9
81~100g 103.2
100g以上 122.6

●近年では、ケージの大きさに様々な考慮がなされ、さらに広い床面積が推奨されています。
表: 実験用ゴールデンハムスターのケージの大きさ〔Swallow et al.2005〕

体重 床面積(cm2) 高さ(cm)
30-60g 96 15
61-90g 128
91-120g 160
121g以上 192

表:実験用ゴールデンハムスターのケージの大きさ (EUの実験動物保護指針)

体重 床面積(cm2) 高さ(cm)
60g未満 150 14

 

60-100g 200
100g以上 250

●ケージの大きさを優先するのではなく、自然の行動が再現できるように、トンネル、ブロックやチューブ、回し車を設置することが理想とされています〔Kuhnen 1999〕。
ハムスターケージレイアウト  ハムスターケージレイアウト

●地下巣で生活するハムスターにとって、暗くて身体が隠れるところが大好きで、自分一人で落ち着ける場所が必要なので小屋や巣箱を必ず1つ用意しておくとよいでしょう。
ハムスター小屋
●床敷をたっぷりと厚く敷いてあげると、その中に潜る習性もあります。
ハムスター営巣
床敷は、今までは木製チップが主でしたが、コーンチップ、乾牧草、紙チップ、繊維類、土なども使用されています。

木製チップ床敷

木製チップ

紙類床敷

紙類

●基本的にケージの四隅で排尿します。四隅の同じ場所にすることが多いので、そこにトイレを設置すれば、しつけができるかもしれません。しかし、ロボロフスキーハムスターはトイレの覚えも悪く、ケージの中でどこでも排尿をしてしまいます。
ハムスタートイレ ハムスタートイレ

4-3温度・湿度・照明

●ゴールデンハムスターは5℃(±2℃)の低温の環境では冬眠する傾向にあります〔米田 1991〕。冬眠すると体力を消耗したり、そのまま死亡することもあるため、冬眠をさせない方がよいでしょう。温度管理、特に保温する方法を考えてください(保温・湿度)。
●冬の寒い時も、エアコンなどの保温器具で保温してください。小動物用のカイロなども使用できます。
ハムスターカイロ

冬眠させないように注意してください

ケージを直射日光が当たる所や閉めきった部屋に置くと、熱射病や熱中症になる可能性があるので注意してください。夏の暑い時はエアコンなどで温度を調節してください。
●小動物用の体を冷やす金属板(金属ベット)なども使用できます。
ハムスター金属ベット
●特に夏はケージの中に熱がこもりやすくなるため、床敷などは少なくし、掃除の回数を増やすとよいです。
●水槽ケージの中は湿気がこもりやすいために、風通しのよい所にケージをおきます。床敷は細菌が繁殖しやすいため、頻繁に掃除してあげましょう(温度・湿度)。
●夜行性の動物なので、日光浴をさせる必要はありません。

表:温度・湿度〔実験動物施設基準研究会 1983〕

項目 数値
温度 20-26℃
湿度 40-60%

2食事

2-1エサ

●基本的にハムスター用ペレットを中心に、種子野菜などを与えます。ペレットのみの給餌でも栄養学的には問題はありませが、ハムスターに食べる喜びを与えるために、他の食材もバランスよく組み合わせて与えます。
●活動し始める夕方から夜の早い時間にかけて、エサを与えてください。
●ゴールデンハムスターは自由にエサを食べるような環境にさせても、一気に食べるようなことはなく、約2時間毎に食べる習性があります〔Borer et al.1979〕。
●ペレットや種子は常にエサ容器に入れておき、しおれやすい野菜は時間を決めて新鮮なものを与えてください。果物やおやつなどはコミュニケーションの一環として、時々与える程度にとどめましょう。
ハムスターエサ  ハムスターエサ    
ハムスターエサ  ハムスターエサ

●ハムスターは好物のエサを頬袋に溜め込んで、後で出して食べることもあります。実際に食べたエサの量を確認することは困難です。
●エサの容器に入っているエサを巣まで運びこむ習性があるため、巣箱や床敷の下にエサが隠されていることがあります。梅雨や夏では、隠されたエサが腐ったりするので、時々ケージ内をチェックして、取り除いてあげましょう。
●ハムスターの栄養学の詳細は分かっていません。ハムスター用ペレット(ゴールデンハムスター)の栄養要求量は、 粗タンパク15%、粗脂肪5%〔Committe on Animal Nutrition 1987〕ともいわれていますが、いまだ論議されています。

ハムスター実験動物用ペレット
●実験動物のげっ歯類用ペレットでは約22%の粗タンパクが必要量とされていますが〔Balk et al.1987〕。しかし、ゴールデンハムスターの要求量は、13.7~22%〔Arrington et al.1966,Arrington et al.1979,Horowitz et al.1966,Banta et al.1975〕と幅が広く、成長期や妊娠期では約24%以上が勧められてています〔Harkness et al.1989〕。おやつなどの粗タンパクが低いエサを主食にすると、脱毛や皮膚炎が発生起こりやすくなります〔Carpenter et al.2000〕。一般的に市販されているハムスター用ペレットは、粗タンパクが15〜24%の商品が多く、これらの商品で大きな問題は起こっていません。

●げっ歯類ペレットの粗脂肪は4〜6%が理想とされてます〔Knapka et al.1977〕。ゴールデンハムスターでは、3.1~5.0%が必要量と報告されていますが〔Knapka et al.1974〕、詳細は分かっていません。ヒマワリの種子などの粗脂肪が多いと、肥満だけでなく、高脂血症や動脈硬化が起こる可能性が分かっており〔Hayes et al.1993〕、短命につながります。反対に、粗脂肪が足りないと、脱毛やフケなどの皮膚病が発生するともいわれています〔Christensen et al.1952〕。
ハムスターヒマワリの種

ヒマワリの種子はほどほどに

●粗繊維が少なく、糖質やでんぷんが多い、おやつや果物などのエサは、死亡率が高くなります〔Salley et al.1962〕。粗繊維は腸内細菌叢の維持に必要な栄養素で〔Snog-Kjaer et al.1963〕、腸内細菌叢は、繊維質を分解して、消化・発酵に役立ちます〔Banta et al.1975〕。

2-2水

●ハムスターは乾燥地域に住んでいるため、大量の水を必要とする動物ではありません。特にドワーフハムスターでは水を積極的に摂取しませんが、水分が要らないのではなく、少量の水でも生存できるのです。このようなハムスターでは、野菜を多く与えることで水分摂取を補うようにしてください。なお、給水器も壁掛け式と設置式の給水器がありますが、多くが壁掛け式の給水器のボトルで飲みます。
ハムスター給水ボトル  ハムスター給水ボトル

表:採食量・飲水量〔Bauck et al.1997〕

項目 1日の体重100gに対する量
採食量 10-12g
飲水量 8-10mL

3ケア

●ケージの中に動物をいれてエサを与えるだけという単調な飼育は、成長や健康維持、繁殖のみならず、精神的的なストレスの原因になります。
●動物が持つ野生本来の行動を発現できるような環境作りのために、動物はそれぞれ生息地に適応した体の特徴や生態を、環境エンリッチメントに沿って考えてください。ハムスターの場合、ケージを広くする以外に、運動をさせる、巣穴を作って潜り込む、物を齧るという行動がポイントになります。
●活発な動物ですが、飼育での最低の運動量は一概に定まっていません。ケージの中で小屋や巣箱に乗ったり、ケージの外に放すことで運動量を増やすなどの策もとられています。しかし、一番楽に運動量を増やすには、回し車を回したり、トンネルに潜るなどの方法がお勧めです。回し車やトンネルなどを与えることは、ハムスターのストレスを減らす効果もあります〔Kevin et al.1998〕。高い小屋でなければ、登ることも危険でなく、運動になります。
ハムスター回し車  ハムスター回し車  ハムスタートンネル  ハムスター小屋

小屋や回し車が大好き

●ケージから出して、部屋やサークルで遊ばせることは運動にもなり、ストレス対策にもなります。ハムスターは夕方から活動を始めるので、夕方以降の時間にしましょう。部屋で放す場合は、家具の隙間に入ってしまったり、下敷きになったり、人に踏まれしまったり、観葉植物があると齧って中毒がおこる可能性があるので注意してください。
ハムスタースキンシップ
●齧ることも習性の一つなので、齧り木になるようなものを置いてあげましょう。また、かまぼこ木製の小屋・巣箱も齧らせる目的で与えるのもよいです。木に興味ない場合は、トイレットペーパーの芯、硬いトウモロコシや松ぼっくり(商品として販売されています)などを好む場合もありますので、性格にあったものを選んであげて下さい。

ハムスター齧り用トウモロコシ

ハムスター齧り用松ぼっくり

●飼育下では、砂浴び(砂浴による皮膚や毛の清浄)や爪切りなどが必要になることがあります。 ゴールデンハムスターやジャンガリアンハムスターなどの種類は、馴れるように人とのコミュニケーションをとった方が扱いが楽になることがあります。
●砂浴びは積極的には行わないハムスターもいますので、無理にさせる必要はありません。また、砂浴びの場所とトイレの区別がつかない個体が多く、トイレ砂で砂浴びしていることが多いです。
●自然界では砂漠に近い環境で生活をしていたため、細かい砂が大好きな性格から、トイレ砂も砂浴び用の砂も違いはないようです。トイレの砂浴びも実際の害はほとんどないので、兼用したり、そのままにしておいても問題ありません。
●ケージの外側に取り付ける砂浴び容器というものがあります。ケージの中が飛び散った砂で汚れません。
ハムスター砂浴び  ハムスター砂浴び
●野生では爪を削る環境がありますが、飼育下では爪が伸びすぎることがあります。おとなしい性格であれば定期的に切ってあげましょう。
ハムスター爪切り  ハムスター爪切り
●ハムスターとコミュニケーションとって馴らせると扱いが楽になります。ストレスにならないように少しずつ馴らしていきましょう。気が立っていると、噛まれることもあるので注意してください。
●コミュニケーションをとって馴らすには、最初に好物のエサを手渡しであげてみます。手に馴れるように臭いを嗅がせ、手を恐がらないようになったら、両手でそっとすくい上げて手のひらに乗せてみてください。まずは手に乗せられるようになってください。
ハムスタースキンシップ
●体が小さいロボロフスキーハムスターは部屋で放したり、手のひらに乗せたりすると、逃げて捕まらなくなることもありますので、無理しないでください。
●毛が生え変わる春や秋は、歯ブラシなどでブラッシングしてあげるのもよいです。特に長毛種は自分で毛づくろいをすることで、飲み込んだ毛による胃腸閉塞がおこりやすく、急死することも珍しくはありません。しかし、噛み癖のあるハムスターやロボロフスキーハムスターでは、無理して行わないでください。

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参考文献
■Arrington LR,Platt JK,Shirley RL.Protein requirements of growing hamsters.Lab Anim Care 16(6).p492-496.1966
■Arrington LR,Ammerman CB,Franke DE.Protein requirement of hamsters fed a natural diet. Lab. Anim. Sci 29.469–471.1979
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■Carpenter JW,Kolmstetter CM.Feeding Small Exotic Mammals:Small Animal Clinical Nutrition 4th ed.Hand MS,Thatcher CD,Remillard RL,Roudebush P.eds.Mark Morris Institute.Kansas.p947-952.2000
■Christensen F,Dam.H A new symptom of fat deficiency in hamsters:Profuse secretion of cerumen.Acta Physiol.Scand27.204–205.1952
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■Harkness JE,Wagner JE.The Biology and medicine of Rabbits and Rodents. 3rd ed. Lea & Febiger. Philadelphia.1989
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■実験動物施設基準研究会編.ガイドライン─実験動物施設の建築および施設.清至書院.東京.p53.1983
■米田嘉重郎.シリアンハムスター.げっ歯目.各論.実験動物学.田嶋嘉雄監.朝倉書店.東京.1991

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